テンソー  事業内容(鈑金加工 鉄・SUS・アルミ、木材加工)

ニュースリリース

◆2019.11.4 アルミ事業立ち上げ。

2019年9月に受注を頂いた次期新幹線用アルミ製品の初回分納品が行われました。

本事業は2018年6月にプロジェクトが発足し、様々な設備投資をはじめ、環境整備や技術の向上を図りながら

進めて参りました。今後は更なる品質向上を目指し、より一層努力してお客様に喜ばれる製品づくりに

取り組んで参ります。新たに導入した設備と工程を紹介いたします。

◆2019.7.26 品質マネジメントシステム「ISO9001」認証を取得。

テンソーは、2019年7月26日付で品質マネジメントシステム (Quality Management System) の規格である

ISO9001:2015の認証を取得しました。今後は、品質マネジメントシステムを活用して業務品質の標準化を推進し、

管理レベルを向上させることで、お客様によりご満足頂ける製品の提供を目指して取り組んで参ります。

◆2019.4.1 契約を締結いたしました。

2019年1月に台湾の自動車シート製造企業と契約を締結いたしました。

続けて4月には中国のシート製造企業と契約を締結いたしました。

今後は協力体制を整え新たな事業取り組みに向け成長促進を図ってまいります。

◆2018.2.22 技術・設備紹介サイトを立ち上げました。

弊社の技術と設備をわかりやすく紹介する特設サイトを立ち上げました。

ヤマザキマザック製DDLをはじめ、最新の設備導入情報や製品紹介をご覧いただけるようになっております。

下記リンクからご覧ください。

株式会社テンソー 技術・設備紹介

 

◆2018.1.20 スポット溶接ロボットを導入しました

2018年1月にFANUC製、スポット溶接ロボットを導入しました。

サーボモータ駆動+シーケンス制御により、板厚違いのスポット溶接条件設定が可能な為、

生産性が向上し、打点数管理・チップ交換タイミングを適正条件に設定(オートチップドレス機能)

する事により安定した溶接品質が得られます。またATC機構搭載で、ガンチェンジが可能となり、

C・GUNやX・GUNの切り替えも自動で行える仕様になっています。

詳しくはこちら。(サービス紹介サイトが開きます)

◆2017.9.25 Mazak新型レーザー機(DDL)導入しました

2017年9月にヤマザキマザック製、ダイレクトダイオードレーザ機を導入しました。

本機は従来のファイバーレーザ機に比べ、省電力並びに、アルミ、銅、真鍮などの

高反射材の高速切断及び、幅広い切断条件により長時間でも安定した加工が可能などに

優位性を発揮します。

特に、軟鋼・中厚板(9mm~16mm)の切断面は、ファイバーレーザと比較し

更なる滑らかさが得られます。

また、5`×10`対応機の為、大型のワークの材料取りが可能となり、歩留りの向上

並びに、大物部品の一体化構造の実現など、大幅なコストダウンに貢献します。

 

現時点で国内導入事例がわずかな本機を、営業戦略の柱として

最大の特徴である、厚板の高品質切断の強みを生かした製品を

積極的に受注していきます。

 


◆2016.7.1 平成28年度 新卒採用情報を更新いたしました。

詳細につきましては、ハローワークにて公開されております求人情報をご照会ください。

 

◆2015.8.21 パナソニック 溶接ロボットを導入しました。

生産性向上をねらい、パナソニック製 溶接ロボットを2台導入しました。

しっかりとティーチング・調整・メンテナンスをして、活用していきたいと思います。

型式 TM-1800WG(ロングタイプ)+ポジショナー250kg

※画像をクリックすると、大きいサイズで表示されます。

◆2015.8.1 AMADA ハイブリッドベンダーを導入しました。

高剛性本体により高速加工でも高精度な曲げ加工ができる、

AMADA ハイブリッドベンダーを導入しました。

amada HG8025

◆2015.4.7 中途採用情報を更新いたしました。

 

詳細につきましては弊社ホームページ内

「採用情報」をご確認ください。

≫採用情報

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